よくある解体のトラブル

  • ホーム
  • 事業案内
  • よくある解体のトラブル

解体初心者の方必見!

過去に解体工事をされたお客様から聞いた、解体工事の”よくあるトラブル”をまとめました。

1位工事後に突然の追加代金の請求

工事が終わっていざ請求書を見てみると、「追加工事○万円」など、お客様の了承を得ずに勝手に工事する悪質な業者もいます。

地中から埋没物が出てきたり、追加工事が必要になった際は、着工前にご相談させて頂きます。

2位騒音トラブル

解体が始まると「ガラガラッ!」「ガシャン!」という音が出て、近隣の方が家に入ると「事故?!」と思ってびっくりして飛び出されてきたりします。近隣の方から電話が入って工事が止まることも・・・

事前の近隣挨拶と消音施工の徹底で近隣方への負担を最小限に抑えます!

3位隣接しているお隣への傷・破壊

ごくたまにですが、隣接しているお宅の解体の時に隣の家の壁や塀に傷をつけたりヒビを入れてしまった上に、何も言わずに逃げてしまう業者がいます。

工事保険と毎日の確認。万が一の場合も100%保証します!

4位歩行者への危険

屋根塀を取り外してる時に、道路を歩いている歩行者に瓦が落ちてくる!何てことも。

安全確認の徹底で、トラブルを未然に防ぎます!

5位ゴミやほこりの飛び散りによるクレーム

木造家屋の解体が始まると、木くずやほこりが風に乗って、何軒もの先のお宅の洗濯物にまで付着してしまいます。飛び散らないように、養生シートでしっかりと囲ってあれば、飛散の心配なくて安心ですよね。また、解体時にホースで水をかけていると、ほこりが出にくくなります。

3面養生で近隣のお宅への拡散を防止します!

お問い合わせはこちらから